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地獄少女 三鼎 第十三話 六文燈籠

ネカフェでさらっと見ただけなので感想は後日。

十三話なので何かあるだろうとは思ったけど・・・

急展開でした。

再放送でじっくり見たいと思います。
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地獄少女 三鼎 第十二話 真夏のグラフ

漫画家志望で内気な男の子が、日々のイライラをグラフ(縦グラフ?)にしてて、それが一番上?まで行ったときに・・・という話。

ギャグ回っすか!

20分くらいまでは完全なギャグ回と思ってました。
ポスターにイライラの原因の顔を書いたシールを貼っていってとか、漫画のネタにするとか・・・
それで大賞取っちゃうし。

地獄送りにされたのは意外な人物でした。まさに逆恨み。第三期のテーマそのままですな。

そして地獄コント
実写ですよ! 実写!!!


まぁなんていうか、あいかわらず飛ばしてるなと思いました。


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地獄少女 三鼎 第十一話 滲んだ頁

小説を読んで殺人を犯した犯人に関わりある人達の話。

ネットでさらっと見ただけなので簡単なレビューです。

小説家が叩かれるわけですが、それに味方する記者と被害者の姉。
三人それぞれに恨み(というより責任感?)で三人の人を流す。

第一期、第二期にもなかった展開でした。

地獄コントも三人同じなのは笑った。地獄に一直線

そして最後のオチは…


恨みは様々。



これ以上の言葉はいらないでしょう。

地獄少女 三鼎 第十話 鏡の中の金魚

自分を綺麗に見せたいがために着物を買い漁る母親とそれをバイトで支援する息子の話。
着物の販売員を地獄に流したくても気持ちの踏ん切りがつかないが・・・

「好きな人の前では綺麗でいたい。いつまでも私だけを見ていてほしい。」
骨女も言ってますが、女の性なのでしょう。
そこに付け込んでもうけてる着物屋は、息子から見れば地獄に流されて当然かなと思います。
だまして売ってるという話も聞かれてるわけだしね。
地獄少女らしい話でした。

地獄コントは普通より下かな。
今までがインパクトありすぎて・・・ちょっと。

最後のオチはよくわかりませんでした。


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地獄少女 三鼎 第九話 はぐれ稲荷

こっくりちゃんと呼ばれる目立たない子があることで有名になってという話。

偶然が重なって占いが当たってしまうということはよくあると思いますが、その偶然が重なることでどうなるかという怖さがよく出てたと思います。
最後は無関係な人を地獄に流してしまうのですが、その理由が「今までの自分(目立たなかった頃の自分)に戻りたくない」という執念だけというのも悲しいかったですね。

その分、オチが後味悪いものになりましたが・・・

今回、地獄コントはなしでした。
まぁ、内容が内容だけにね。


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